創世記3:15

「わたしは恨みをおく、おまえと女とのあいだに、おまえのすえと女のすえとの間に。彼はおまえのかしらを砕き、おまえは彼のかかとを砕くであろう。」(創世記3:15)

創世記1:1

「はじめに神は天と地とを創造された」(創世記1:1)

ヘブル人への手紙12:28

「このように、わたしたちは震われない国を受けているのだから、感謝をしようではないか。そして感謝しつつ、恐れかしこみ、神に喜ばれるように、仕えていこう。」(ヘブル人への手紙12:28)

ヘブル人への手紙12:2

「信仰の導き手であり、またその完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか。彼は、自分の前におかれている喜びのゆえに、恥をもいとわないで十字架を忍び、神の御座の右に座するに至ったのである。」(ヘブル人への手紙12:2)

ヘブル人への手紙9:24

「ところが、キリストは、ほんとうのものの模型にすぎない、手で造った聖所にはいらないで、上なる天にはいり、今やわたしたちのために神のみまえに出て下さったのである。」(ヘブル人への手紙9:24)

ヘブル人への手紙10:14

「彼は一つのささげ物によって、きよめられた者たちを永遠に全うされたのである。」
(ヘブル人への手紙10:14)

ヘブル人への手紙6:19,20

「この望みは、わたしたちにとって、いわば、たましいを安全にし不動にする錨であり、かつ「幕の内」にはいり行かせるものである。その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたのである。」(ヘブル人への手紙6:19,20)

ヘブル人への手紙7:26

「このように、聖にして、悪も汚れもなく、罪人とは区別され、かつ、もろもろの天よりも高くされている大祭司こそ、わたしたちにとってふさわしいかたである。」(ヘブル人への手紙7:26)

ヘブル人への手紙4:9

「こういうわけで、安息日の休みが、神の民のためにまだ残されているのである。」(ヘブル人への手紙4:9

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