創世記3:15

わたしは恨みをおく、/おまえと女とのあいだに、/おまえのすえと女のすえとの間に。彼はおまえのかしらを砕き、/おまえは彼のかかとを砕くであろう。(創世記3:15)

ヨハネ16:33

これらのことをあなたがたに話したのは、わたしにあって平安を得るためである。あなたがたは、この世ではなやみがある。しかし、勇気を出しなさい。わたしはすでに世に勝っている。(創世記3:15)

黙示録21:4

人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや、死もなく、悲しみも、叫びも、痛みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである」。(
黙示録21:4)

エレミヤ9:24

誇る者はこれを誇とせよ。すなわち、さとくあって、わたしを知っていること、わたしが主であって、地に、いつくしみと公平と正義を行っている者であることを知ることがそれである。わたしはこれらの事を喜ぶと、主は言われる。(エレミヤ9:24)

La foret 2月号

「新しい希望へ」     亀甲山教会副牧師 松下晃大  寒さも和らぎ、少しずつ春の気配が感じられるこの季節、皆様いかがお過ごしでしょうか。2月は「如月(きさらぎ … 続きを読む…

詩編78:38

しかし神はあわれみに富まれるので、/彼らの不義をゆるして滅ぼさず、/しばしばその怒りをおさえて、/その憤りをことごとくふり起されなかった。(詩編78:38)

イザヤ49:15

女がその乳のみ子を忘れて、/その腹の子を、あわれまないようなことがあろうか。たとい彼らが忘れるようなことがあっても、/わたしは、あなたを忘れることはない。(イザヤ49:15)

ゼパニア3:17

あなたの神、主はあなたのうちにいまし、/勇士であって、勝利を与えられる。彼はあなたのために喜び楽しみ、/その愛によってあなたを新にし、/祭の日のようにあなたのために喜び呼ばわられる。(ゼパニア3:17)

ヨハネ14:23

イエスは彼に答えて言われた、「もしだれでもわたしを愛するならば、わたしの言葉を守るであろう。そして、わたしの父はその人を愛し、また、わたしたちはその人のところに行って、その人と一緒に住むであろう。(ヨハネ14:23)

La foret 1月号

「主を仰ぎ見る人は」     亀甲山教会牧師 平賀和弘  「主を仰ぎ見る人は光と輝き/辱めに顔を伏せることはない。この貧しい人が呼び求める声を主は聞き/苦難から … 続きを読む…

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