ピリピ4:6
何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。 (ピリピ4:6)
何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。 (ピリピ4:6)
「あなたがたは世の光である」 亀甲山教会副牧師 松下晃大 新年も一ヶ月が経ち、2月の寒さが一層身に染みる季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。 … 続きを読む…
すなわち、キリストとその復活の力とを知り、その苦難にあずかって、その死のさまとひとしくなり、なんとかして死人のうちからの復活に達したいのである。 (ピリピ3:10,11)
すべてのことを、つぶやかず疑わないでしなさい。それは、あなたがたが責められるところのない純真な者となり、曲った邪悪な時代のただ中にあって、傷のない神の子となるためである。あなたがたは、いのちの言葉を堅く持って、彼らの間で星のようにこの世に輝いている。(ピリピ2:14,15)
どうか同じ思いとなり、同じ愛の心を持ち、心を合わせ、一つ思いになって、わたしの喜びを満たしてほしい。(ピリピ2:2)
わたしにとっては、生きることはキリストであり、死ぬことは益である。(ピリピ1:21)
「味わい、見よ、主の恵み深さを。」 亀甲山教会牧師 平賀和弘 「味わい、見よ、主の恵み深さを。いかに幸いなことか。御もとに身を寄せる人は。」(詩編 34 … 続きを読む…
あなたがたは、主にあっていつも喜びなさい。繰り返して言うが、喜びなさい。(ピリピ4:4)
もしあなたがたが主に仕えることを、こころよしとしないのならば、あなたがたの先祖が、川の向こうで仕えた神々でも、または、いまあなたがたの住む地のアモリびとの神々でも、あなたがたの仕える者を、きょう、選びなさい。ただし、わたしとわたしの家とは共に主に仕えます。 (ヨシュア記 24:15)
主がイスラエルの家に約束されたすべての良いことは、一つとしてたがわず、みな実現した。 (ヨシュア記 21:45)